年齢とともに、
 抱えているものが増えていく実感
 思うようにいかない悔しさや、

 自分が頼りなく思える自信のなさ

 
 見えない不安に駆られるのは、
 それだけ真剣だって“証”なのです

なんとか現状から
抜け出したい

そうもがいているときこそ
思考(脳)がフル回転して
余計に頭痛につきまとわれてしまうのです。

背中が丸くなり、
呼吸が浅くなっていませんか?

ふぅ〜っとお腹の底から5回、
深呼吸してみてください

お腹(腸)には、
ストレスの悪循環を断ち切る仕組み
があるのです。

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腸が緩まると、
自然とスルッと動ける
ように変わっていきます。

腹を決める/腹が据わる/腹を割る/腹落ちする

私たちの何気ない幸せの鍵は、腹。
つまりは[腸]なのです。


はじめまして。
鹿児島で、腸から健康になる方法を学べる「美腸の教室」を運営しています、松山友美です。

私がなぜ腸に向き合い続けているのか?

簡単に言うと、体力も気力も驚くほどアップしているからです。

例えば、20代の頃には辛すぎたマラソン。
50代の今は、フルマラソンを笑顔で完走できるだけではなく、翌日には回復。
腸活によって得られたものがたくさんあるんです。

今では「いつもやりたいことに向かって、楽しそうに取り組んでいる人」と言われることもありますが、以前はそんな生活は考えられませんでした。

実は2021年のある日、お尻に人生で初めて覚えた感覚がありました。

肛門あたりの違和感。「え?何これ?!」と、とても戸惑いました。
確かに何かコロッとしたものが、しかも急にできたのです。
当時は恥ずかしくて誰にも言えなかったのですが、いわゆるイボ痔です。

本当にショックでした。
病院でお尻を出す自分を想像しては、ムリムリムリ…と、途方にくれました。

実は、私はそれまで40年来の酷い便秘でした。
排便時に切れて、血が混じることも珍しくはなかったのですが、ここでようやくお尻に火がつきました。

「この便秘を、本気でどうにかしなければ」

この先、一生このまま放置しておくわけにはいかない、と。

それまで、もちろん様々な便秘解消法を試した経験があります。しかし、人には効くのに自分には効かないものばかりで、体質だから仕方がないと長い間、諦めてきました。

10日や2週間便が出ないのは当たり前という状況を変えるには、「薬しかない」とも思っていました。

そんなとき、たまたま腸の入門講座(現・美腸ベーシック)を受講することになりました。

医療や健康に関する知識はまったくない私でも、腸の基礎知識や今の状態をわかりやすく学ぶことができ、勉強に対する拒否反応がなかったのは驚きでした。

教わったことはどれも日常生活の中でできる無理のないものばかりで、「これならできる」と前向きに始めることができたのです。

「腸活って意外と面白いかも。」

私は腸活の実践編である[美腸プランナー講座]を受講しました。
それは、一般的な「腸に良い」とされるものを習うというより、私個人の腸の状態とライフスタイルをみて、腸が良くなるステップをたどりながらやってみるというものでした。

絶対に変わることはないと信じて疑わなかった40年来の便秘ですが、なんと3か月後にはすっかり解消
それ以来、あの苦しかった「排便地獄」を二度と味わうことはなくなりました。

「食べたら出る」というデトックスできる体になり、体重は半年で6キロ減。

そのお陰で、「肌が綺麗だね」と褒められるようになりました。

巡りが良くなった私は、心も体もすっかり軽くなっていました。
すると、運動はしたくないと思っていたのに、自然と体を動かしたくなったのです。

学生時代は運動部で根性だけはあったため、20代後半からマラソンに参加。
ただそのときは、ひたすら苦しく必死の形相でゴール。そして当然、全身筋肉痛で、少なくとも1週間はまともに動けなかったのです。
根性もなくなり、「二度と出るものか」と思っていました。

しかし、腸が元気になり体質がガラリと変わってしまった私は、なんと48歳でもう一度挑戦してみたくなったのです。

練習もそこそこに本番を迎えたのですが、本当に驚きました。
信じられないくらい楽しくて、終始笑顔で、気づいたらゴールしていたのです。

しかも、その翌日からあちこち出歩くくらい動き回ることができ、2日後には5階まで階段を上り下り、3日後にはジムへトレーニングに出かけていました。

50代の今、20年前よりずっと若く、驚異の回復力です。

私が講師を務める日本美腸協会では、皆が口々にこう言います。

「腸が変わると、人生が変わる」

私自身も本当に、人生の見える景色が変わりました。

腸は「幸せホルモン」を9割も作る場所です。
だから私は、腸活のスキルを手にして「幸せを感じる感度」が劇的に上がりました。

腸が変わると思考が変わり、そして行動が変わります

年齢を重ねるにつれ、生き生きとしている自分が好きになるのです。

さぁ、あなたも一緒に、腸から人生を変えていきましょう!

貴重なご感想をありがとうございます

誰にも聞けずにネットで検索し、モヤモヤしていた悩みをじっくり聞いて頂きました。自分の悩みを作っている原因と向き合い、出来ることをコツコツ続けていきたいです。(Y.Hさま) 

なぜ腸が良いと言われるかが講座を通してよく分かりました。ここでの学びは、私の財産になると感じました。これから実践することを続けたいと思います。(Y.Kさま)

毎日食べたくないものを食べて死ぬより、好きなものを食べたほうが本望だと思っていましたが、考えが変わりました。私はストレスが多いので、腸から綺麗に変えていきたいです。(N.Kさま)

腸に悪いことをしていたなと感じました。まずは食事の見直しをしたいと思います。これが変われるチャンスなのかなと分かり、少し楽になりました。(H.Kさま)

今までちゃんとしていると思っていましたが、意外と添加物を摂っていたことに気付きました。自分を傷つけてしまっていたなと思いました。もっと自分自身に目を向けたいです。(A.Nさま)

腸は単なる消化器と思っていましたが、腸内環境とメンタルバランスの関係も学び、腸活は食事だけではないということが分かりました。面白いので続けてみます。(E.Kさま)

※個人差があり、成果を保証するものではありません

「このままじゃいけない」と、
頭の片隅では分かっていて、ずっと見て見ぬふりをしてきた。

けれど、残りの人生を考えたときに
「このままじゃ嫌だ」と、一歩踏み出してみたら、「私でも意外とできた!」という数々のお声。

「何を」学ぶかということより
「誰と」学ぶか
だったのです。

[食事][運動][腸もみ]の3つを柱とした効果的にカラダが巡るためのセフルケア講座


※ 美腸:日々を健やかに過ごす基盤となる腸の状態

※ プランナー:a person who makes plans or important decisions(良い状態へと導く人)

食事・運動・セルフ腸もみを通じて腸内環境が整い、頭や体がスッキリし、体の巡りが良くなります。

さらに、不安やストレスに負けないマインドを持つことができるので、ブレない自分を手にすることができます。

5つのステップで“再現性”を重視

一人一人の腸の“現在地”に合わせて、必要なステップを順番に踏むことが、美腸への近道になります。

受講後は約6割の人が3ヵ月以内に、8割以上の人が半年経つ頃には体の変化かあったと答えています(日本美腸協会アンケートより)。

私(松山)自身も、セルフケアのみで10個以上の改善を実感しました。


5つの特徴


医療知識の学びとなると馴染みが薄く、「難しそう」「分からなかったらどうしよう」と不安を持つ方もいらっしゃるかもしれません。しかし、そこはご安心ください。講師である松山友美は、元々中学校教諭で、多数の生徒に教えてきた経験があります。一方的な講義スタイルではなく、分かりやすい例えや会話を交えて、丁寧に進めてまいります。 

私たちの周りに飛び交う多くの腸活情報は、良いとされるものが一緒くたになっており、効果的な順番を知ることは難しいです。そんな中、本講座では[6つの腸タイプ]からあなたの状態を把握し、それに合わせた対策を取ることができるので、効率よく進めることができます。

受講者様が最も変化を感じたことは「食事の見直し」というアンケート結果が出ています。それは、お一人お一人の食事傾向を把握し、腸タイプに合わせた取り組みを行ったからです。腸活で重要なことは「続ける」こと。食事を制限したり大幅に変更するより、今の生活の中で無理なく取り組めるものを一緒に探していくので、体感を得られるのです。

本講座では、自分で毎日できる[腸ふわもみ]や[腸ストレッチ]を学べます。便秘でお悩みの方や、美腸エステティックサロンのお客様 約3000名のお腹をケアした腸の専門家が、体の構造を考えて考案した腸もみ技術です。腸に特化した動きで集中的にケアし、腸本来の機能を引き出すため、少しでも早く腸内環境を良くしたい方へおススメです。

腸の研究は日進月歩。今や医療分野では最も論文に取り上げられるテーマとも言われます。そのため、健康や命に直結する学びである本講座は、安心安全に取り組めることを第一に考えます。お伝えする腸の知識は、一社)日本美腸協会の認定講座であり、現役の便秘外来医師が監修しています。

▶ 認定美腸の教室~鹿児島~講師インタビュー


「うまくいかない」と、悩み続けてきたんです

でも、

正しい知識と実践により
腸を整え、体が巡る
スキルを身につける。

1976年、鹿児島⽣まれ。2年間の語学留学後、英語教諭として9年間学校教育に携わる。

充実しつつも悩みは絶えず、ついには教師版不登生になる。解決策が見当たらない中、「色が変わるきっかけになるかもよ」というひと言で一変。
[自分色]を取り入れたことで与える印象がガラリと変わり、人間関係が好転。

色の力に救われた経験から、カラーリストに転身。2016年にhaHa*をオープンし、診断は1500回を超える。

[自分色]の基本要素(肌・髪・瞳)を輝かせるには内側のケアが重要と気付き、2021年に[腸]の学びを開始。2年後には日本美腸協会認定講師になる。

腸から体を整え、不安やストレスに負けない心を持ち、理想の自分になるための一歩をサポートすべく、「色と腸」のサービスを体系化した[プロップグラム®]を提案。心をすり減らすことなく自分のカラーを出していきたい人が、腸を整えカラダが巡るスキルを身につけるプログラムで全力サポートする。

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