
8月も【浴衣と夏甘味】
着物はちょっと大変だけど、
和の気分を味わうには浴衣もイイ!


夏祭りの季節、何となく気分が上がる非日常を。
楽しい、嬉しい、きれい。
そんな前向きな感情が、巡りはじめるひとときです。
7月に続き、8月の月イチワークショップも
「浴衣と夏甘味」。
着る、着せる、
何かに夢中になる時間をもつ。
「浴衣くらい一人で着られるようになれたら」
初心者の方大歓迎です。
※基本的に浴衣の貸し出しはありません。
お手持ちの浴衣をご持参ください。
小物など必要な道具についてはお気軽にご相談ください。
夏らしい甘味も、
ご一緒に。
お申込みお待ちしています。

開催詳細
● 日時
8月16日(日)
10:00〜12:00
● 場所
美腸の教室
(鹿児島市中央町・共研公園前)
● 参加費
2000円(税込)
*お時間がゆるす方は、甘味処へお出かけしましょう(別途飲食代)
● 定員
3名
(少人数のため、満席になりやすいです)

よくあるご質問
Q:初めてでも大丈夫ですか?
A:まったく問題ありません。WSは上手い下手を比べるものではなく、“この時間を味わうこと”が目的です。
Q:ひとりで参加しても浮きませんか?
A:ほとんどの方がおひとり参加です。少人数制ですし、初対面でも楽しかったとご感想をいただいています。
Q:腸活の知識ゼロでもついていけますか?
A:むしろゼロの方こそ歓迎です。“体がゆるむ感覚”を体験するところから始めます。
Q:更年期の揺らぎがありますが、無理なくできますか?
A:無理な動きや強い刺激はありません。座ってできる、やさしい時間です。
Q:月イチだけでも意味はありますか?
A:はい。“深く息が吸える感覚”を思い出すだけで、その後の日常が軽くなります。
参加者さまの声
(過去の月イチWSより)
- 「背中がゆるんで、呼吸が深くなりました」
- 「わいわい話しながらでも、気づいたら集中していて心が軽くなった」
- 「体があたたまると、気持ちまでほぐれるのを感じました」
- 「終わったあとは、みぞおちの重さがすっと消えた気がする」
- 「久しぶりに“深く息が吸える感覚”を思い出しました」
テーマが変わっても、
“腸がゆるむ感覚”を味わう時間 であることは共通
がんばりすぎていた毎日に、ふわっと“余白”が戻る。
心と体の力みがほどけていく。
「腸にまかせてみる練習」は、ここから始まります。

こんな方へ
- なんとなく 心が落ち着かない 日が続いている
- 呼吸が浅くなることが増えた
- 背中やみぞおちがキュッと固くなりやすい
- 気分がふいに不安定になる
- 自分のケアが後回し
- 更年期のゆらぎで、調子が戻りにくい
- 「整えよう」と頑張るほど疲れてしまう
—そんなとき、腸は静かに SOS を出しています
日常のちいさな揺らぎは、
最初に 腸 が受け止めます
だからこそ、
まずは“ゆるむ体験”を増やすことが、
いちばんの近道です
まずは月イチWSへ
① 色はスイッチ。五感で腸がゆるむ時間
色を目にすると、
ワクワクやドキドキ、ほっこりなど感じ方が様々です
何気ないこのスイッチが、
自律神経を切り替えるきっかけになるのです
学ぶより先に、
“感覚がゆるむ経験” をすることで、
腸は自然に動き始めます
② 月に1回の体験で、“調子の底”が変わる
ゆるむ時間は、
頻度より 質 が大事
月に一度でも、
腸が「気持ちいい」と感じる瞬間を積み重ねるだけで、
体は“戻りやすい”状態から
“整いやすい”状態へ変わり始めます
③ ワークショップで得られる小さな変化
- 緊張感がゆるみ、考えすぎが落ち着く
- 呼吸が深く吸えるようになる
- 背中や首の“こわばり”がふっと軽くなる
- 気持ちに“余白”が戻る
- 体と心が軽く過ごしやすくなる

色と腸の専門サロンhaHa*について
現役の便秘外来医師が監修した信頼できる知識をベースに、心と体の健康を整えるセルフケア相談窓口です。
年齢による体の変化や日々の小さな違和感を気軽に話し合い、不調から戻れるヒントを一緒に見つけます。
正しい知識を学び、自分で腸を整えるスキルを身につけるための体質改善腸活サービスです。食事・運動・腸もみの3つを柱としたセルフケアを習得し、一生モノのメソッドとして日々の暮らしに活かせます。
一般的な美容目的の診断で終わらず、内面の健やかさと外見の個性を繋ぎ「振り回されない自分」へと導きます。
専用照明によりお客様自身が顔映りの違いをはっきりと実感できる、光の環境に徹底的にこだわった診断です。


講師:松山友美(色と腸の専門サロン haHa*)
パーソナルカラーと腸活の専門家として、更年期世代の女性をサポート。
元教師。現在は、日本美腸協会 認定講師、腸もみや色のセラピスト。
「腸を整えカラダが巡るスキルを身につける」方法を届けています。