不意に見えない不安に駆られるのは、それだけ真剣だって証。
そんなときは[頭]をフル回転させて解決策を見いだそうとしても、ネガティブな渦に巻き込まれて抜け出すのが難しいのです。
もっと簡単に解消する秘訣は、
[腸]を 整えること。
なぜなら、
[腸]には心と体の根っこからストレスの悪循環を断ち切る仕組みがあるからです。
その結果、 自然とスルッと動ける ように変わっていきます。

はじめまして、松山友美です。
鹿児島で「美腸」からやさしい社会を広げることを目指し、一般社団法人日本美腸協会の認定講師として活動しています。
私がなぜ腸に向き合い続けているのか、その背景や大切にしている想いを、ライブ配信でお話ししました。
講座をご検討の方は、ぜひ動画で私の人となりを感じていただけたら嬉しいです。
▶ 認定美腸の教室講師インタビュー

腸が変われば、人生が変わる
[食事][運動][腸もみ]の3つを柱とした効果的にカラダが巡るためのセフルケア講座

※「美腸度チェック」は、美腸ベーシック検定の内容を踏まえたものです

※美腸プランナー各コースは、美腸度チェックまたは美腸ベーシック検定未受講者も受講可能です。
講 座 内 容
Voice
貴重なご感想をありがとうございます
誰にも聞けずにネットで検索し、モヤモヤしていた悩みをじっくり聞いて頂きました。自分の悩みを作っている原因と向き合い、出来ることをコツコツ続けていきたいです。(Y.Hさま)
“なぜ腸が良いと言われるかが講座を通してよく分かりました。ここでの学びは、私の財産になると感じました。これから実践することを続けたいと思います。(Y.Kさま)”

毎日食べたくないものを食べて死ぬより、好きなものを食べたほうが本望だと思っていましたが、考えが変わりました。私はストレスが多いので、腸から綺麗に変えていきたいです。(N.Kさま)

“腸に悪いことをしていたなと感じました。まずは食事の見直しをしたいと思います。これが変われるチャンスなのかなと分かり、少し楽になりました。(H.Kさま)”
今までちゃんとしていると思っていましたが、意外と添加物を摂っていたことに気付きました。自分を傷つけてしまっていたなと思いました。もっと自分自身に目を向けたいです。(A.Nさま)
“腸は単なる消化器と思っていましたが、腸内環境とメンタルバランスの関係も学び、腸活は食事だけではないということが分かりました。面白いので続けてみます。(E.Kさま)”
※個人差があり、成果を保証するものではありません


5つの特徴
01 医療知識と技術を基にした美腸ケアで
安心安全に続けられる
腸の研究は日進月歩を続け、今や医療分野では最も論文に取り上げられるテーマとも言われます。健康に関する学びである本講座は、安心安全に取り組めることを第一に考え、お伝えする腸の知識は、一般社団法人日本美腸協会の認定講座であり、現役の便秘外来医師が監修しています。また、自律神経や食物繊維の権威から伝わる最新情報も網羅しています。
02 自分の腸タイプや
美腸になるための順番がわかる
私たちの周りに飛び交う多くの腸活情報は、良いとされるものが一緒くたになっており、効果的な順番を知ることは難しいです。そんな中、本講座では[6つの腸タイプ]からあなたの状態を把握し、それに合わせた対策を取ることができるので、3ヶ月以内に約6割、半年以内に8割以上の方が変化を感じたと答えています。
03 ライフスタイルに合ったやり方で
工夫することを優先する
受講者様が最も変化を感じたことは「食事の見直し」というアンケート結果が出ています。それは、お一人お一人の食事傾向を把握し、腸タイプに合わせた取り組みを行ったからです。腸活で重要なことは「続ける」こと。食事を制限したり大幅に変更するより、今の生活の中で無理なく取り組めるものを一緒に探していくので、体感を得られるのです。
04 セルフ腸もみや腸によいストレッチで
カラダの変化を加速させる
本講座では、自分で毎日できる[腸もみ]や[腸ストレッチ]を学べます。便秘でお悩みの方や、美腸エステティックサロンのお客様 約3000名のお腹をケアした腸の専門家が、体の構造を考えて考案した腸もみ技術です。腸に特化した動きで集中的にケアし、腸本来の機能を引き出すため、少しでも早く腸内環境を良くしたい方へおススメです。
05 講師・松山友美は
教えるプロである元教師
医療知識の学びとなると馴染みが薄く、「難しそう」「分からなかったらどうしよう」と不安を持つ方もいらっしゃるかもしれません。しかし、そこはご安心ください。講師である松山友美は、元々中学校教諭で、多数の生徒に教えてきた経験があります。一方的な講義スタイルではなく、分かりやすい例えや会話を交えて、丁寧に進めてまいります。
お腹にフォーカス
スマホ一つで何でも手に入る現代、腸活情報も大量に溢れていますよね。
テレビや雑誌等でも目にすることが多く、それだけ世間の注目を浴びているホットなテーマなのです。
では、なぜ今[腸]なのか。
なぜ、腸活関連商品がこんなに店頭に並ぶようになったのでしょうか。
その答えは明確です。
ストレスフルな世の中で 心やお腹の悩みを抱える人が非常に多い からです。
腸活 = 便秘
以前は、そう思われがちでした。
しかし、様々な研究とエビデンスにより、どうやらそう単純なものではなさそうだと分かってきました。

ストレスの多い現代人が抱えている悩みを、[腸]から解消する。それは不安や鬱々とした気持ちが[腸]と大いに関わっているからです。
専門家による研究が進むにつれ、[腸]と[脳]はつながっていることが明らかになってきたのです。
脳と腸の関係
そういえば以前、いつも腑に落ちないことがありました。

実は夫婦喧嘩をすると、夫は毎回のように吐き気をもよおすのです。
都合が悪くなると、いつも具合が悪いふりをする…
脳と腸の関係を知らないうちは、そうと思っていました。
しかし、実際はそうではなかったようです。
ストレスを感じた[脳]は[腸]の働きに影響を与え 、結果として気持ち悪くなっていた、というメカニズムだったのです。
[脳]と[腸]は、たとえどちらか片方に問題があったとしても、互いに影響を及ぼし合っているので、不調は心と体の両方を巻き込み、 負のスパイラル に陥ってしまうのです。
例えば、こんな経験ありませんか?
出勤前や大事な試験を控えているとき、大きな仕事のプレゼンがある日や、初デートのときなど、万全の体調で乗り切りたいときに限って、急にお腹が痛くなること。

不安や緊張、ストレスを脳が感じると、それが腸に伝わり、結果お腹が緩くなってしまうのです。
また、腸に何かしらの問題があると、「急に痛くなったらどうしよう」と不安で頭がいっぱいになり、さらなる不調を招くことに。
忙しい人 、 責任感が強い人 、 真面目な人 などは特に、そんな経験があるかもしれませんね。
実は、10日や2週間便が出ないのは当たり前というほど頑固な便秘体質だった私でも、以前は講師活動の日には緊張でお腹が緩くなり、何度もトイレに駆け込む状態でした。
腸に従い、スルッと解決
腸に良いことをしてみようとネットの情報を試してみたり、「これは効く!」とうわさの乳酸菌飲料やサプリメントを摂ったりしてみても、いまいち改善の兆しが見られないなんてことはよくある話です。

それは、 “つまみ食い” 的に取り入れても、根本的な解決にはならないということ。
不調を改善するには、まず
自分の「腸の状態」を知り、その上で必要な「ステップ」を一つずつ踏んでいく ことです。
原因を知って、対策をとる。
それこそが、心と体を効率よく、最短で改善するための「腸活スキル」なのです
薬で何とかしようとするのはもう卒業!

あなたが抱えている悩みを解消し、これからの人生で健康をより長く維持するためのセルフケアが学べる
美腸の講座 は “一生使えるスキル”です。
正しい知識とセルフケアを身につけ、軽やかに人生を謳歌しましょう。
私に、あなたの伴走をさせてください。
「うまくいかない」と、悩み続けてきたんです
でも、
心と体のバランスを取る術を身につけたとき
とっておきの “秘密兵器” を手にした気分になりました
だから
このセルフケアスキルを伝えたくなったのです
溢れる情報に、気付けば時間だけが流れていく
だけど悩みはいっこうに解決しない現実
「もう年だし」「長続きしないし」
腸内環境はいつからだって変えられるのに
腸が変われば人生が変わるのに
諦めるのはもったいないです
「こんなはずじゃなかった」と
ネガティブに終わるのではなく
自分を活かして
納得いく生き方を選択しましょう!
私がしっかりサポートします
正しい知識と実践により
腸を整え、体が巡る
スキルを身につける。


1976年、鹿児島⽣まれ。2年間の語学留学後、英語教諭として9年間学校教育に携わる。
充実しつつも悩みは絶えず、ついには教師版不登生になる。解決策が見当たらない中、「色が変わるきっかけになるかもよ」というひと言で一変。
[自分色]を取り入れたことで与える印象がガラリと変わり、人間関係が好転。
色の力に救われた経験から、カラーリストに転身。2016年にhaHa*をオープンし、診断は1500回を超える。
[自分色]の基本要素(肌・髪・瞳)を輝かせるには内側のケアが重要と気付き、2021年に[腸]の学びを開始。2年後には日本美腸協会認定講師になる。
腸から体を整え、不安やストレスに負けない心を持ち、理想の自分になるための一歩をサポートすべく、「色と腸」のサービスを体系化した[プロップグラム®]を提案。心をすり減らすことなく自分のカラーを出していきたい人が、腸を整えカラダが巡るスキルを身につけるプログラムで全力サポートする。






